100円たこやき
大阪・高槻の「子どもは無料のたこやき屋さん」。
100円たこやきとはまちの案内板
100円たこやきは、大人が買ってくれた「たこやきチケット」で、 高校生までの子どもが無料でたこ焼きを食べられるお店です。 店長は、通信制高校で数学を教えている、たこやき先生です。
たこチケの仕組み
誰かが先に、子どものたこ焼きを買っておきます。
お金を持っていない日でも、理由を説明せずに食べられます。
子どものたこ焼きになったあと、残った分は店を続けるために使います。
子どもが来る。大人が支える。知らない人が見に来る。ときどき、前に食べていた子が支える側に回る。たこ焼き屋さんなんだけど、たこ焼きだけじゃないことが起きています。
この人がやってます
たこやき先生です。
大阪・高槻で、100円たこやきの店長をしています。通信制高校で数学も教えています。
たこ焼きを焼いたり、子どもと雑談したり、先生をしたり、勉強や仕事を見守ったり、よくわからない相談に乗ったりしています。
関わり方
でも、来る以外の関わり方もあります。
平日の夕方、大阪・高槻で開けています。子どもは無料。大人は100円です。
あなたの100円が、誰かの今日のたこ焼きになります。
会社や団体のお金で、子どもがたこ焼きを食べられる日をつくれます。
子どもの居場所、教師の複業、小さな商いについて話せます。
相談、壁打ち、同行、見守り、よくわからない仕事を投げられます。
Activities
大阪・高槻の「子どもは無料のたこやき屋さん」。
100円たこやきとはあなたの100円が、誰かのたこ焼きになります。
支え方を見る会社や団体のお金で、子どもがたこ焼きを食べられる日をつくります。
企業向けページを見る月1回ひらいている夜の会です。
日程を見る職業も年齢も違う人が集まり、ゆるくつながる会です。
入口ページを見る講演、研修、対談、取材の依頼ページです。
依頼ページを見る相談、見守り、伴走、よくわからない仕事まで受付中です。
窓口を見るMBSニュース・読売新聞・日刊SPA!・note編集部・RiCE MEDIA などで紹介されました。
実績を見る仕事ください窓口
100円たこやきを続けるために、たこやき先生は店の外でも働きます。講演や取材みたいなちゃんとした仕事もあります。でも、それ以外にも、「これ、たこやき先生に頼んだらいいんじゃないか」という仕事がたまにあります。なので、仕事ください窓口を置いておきます。
たこ焼き屋さんを続けるために、ちゃんと店の外でもお金を稼がないといけないと思うようになりました。なので、そういう窓口を置いておきます。たこやき先生に働かせたい仕事があれば、ください。できそうならやります。無理なら断ります。結果の責任は取れません。
今月あと20枠、働けます。
仕事の壁打ち
文章づくり
企画の壁打ち
人前でちょっと話す
一人では行きにくい店についてきてほしい
買い物についてきてほしい
イベントについてきてほしい
たこやき先生に体験してほしい
なんか一回見に来てほしい
よくわからない相談
ダイエットの見守り
資格勉強の見守り
月イチ外部壁打ち
月イチ振り返り係
場をあたためてほしい
初参加者の話し相手
発信の見守り
月イチ言語化係
月イチ空気を見る人
継続のよくわからない仕事
「いや、別に仕事を頼みたいわけではないけど、なんかお金投げたいです」という人も、ぜひどうぞ。目標達成したから投げる。願掛けで投げる。景気づけに投げる。なんかよくわからないけど投げる。全部ありがたいです。
仕事はないけど投げる受けた仕事のうち、公開してもいいものは、あとから「たこやき先生の仕事図鑑」として紹介していくかもしれません。もちろん、公開NGの仕事は公開しません。
Contact
来店、イベント参加、相談、仕事の依頼など、まずは公式LINEから連絡してください。 内容を見て、必要なページや次の案内につなぎます。