Company / Group Support

会社のお金で、子どもたちがたこ焼きを食べる日をつくる。

100円たこやきは、大阪・高槻で続いている「子どもは無料のたこやき屋さん」です。 企業・団体向けサポーターは、この店を広告枠として使うのではなく、 地域の子どもがふらっと寄れる仕組みを会社として支えるための仮案です。

地域 高槻に実在する小さな店を支える
子ども たこチケで無料たこ焼きにつながる
報告 月次報告や取材実績を共有しやすい
相談 掲載範囲や金額は個別に調整

Why companies

企業が買いにくいものが、ここにはあります。

企業が地域貢献やCSRをしようとしても、本当に人が集まっている場所や、 広告っぽくならない語りやすい接点は簡単には作れません。

Real place

自然に子どもが来る場

イベントとして集めるのではなく、日常の店として子どもが寄れる場所です。

Story

説明しやすい社会貢献

「会社のお金で、子どもがたこ焼きを食べられる」という形は、社内外に短く説明できます。

Continuity

単発で終わらない継続性

取材、公式サポーター、月次報告を重ねながら続いてきた営みです。

Draft Plans

仮プラン。金額と内容は相談で調整します。

まずは稟議や相談に乗せやすいように、3段階で置いています。 正式募集前の仮案なので、掲載範囲、領収書、支払い方法、報告頻度は相談です。

Entry

企業サポーター

月1万円目安小さく継続して支える
  • たこやきチケット原資として活用
  • 希望制で企業・団体名を掲載
  • 月次報告や取材リンクを共有しやすく整理
Standard

地域パートナー

月3万円目安継続的な地域貢献として支える
  • たこチケ原資と店の継続費に活用
  • 公式ページへの掲載を個別相談
  • 社内共有用の短い報告文を相談可能
Partner

年間パートナー

年30万から100万円目安少数限定で深く支える
  • 年間でまとまったたこチケ原資を支える
  • 代表者向けの対話や見学を個別相談
  • 講演・研修との組み合わせも別途相談

Principles

企業向けでも、店の空気は売りません。

子どもが安心して来られる店であることが最優先です。 支援者にとって都合のよい演出より、店が続くことと子どもの日常を守ります。

子どもの個人情報は渡しません

写真、名前、来店履歴など、子どもの個人情報を企業向けリターンにはしません。

運営に口出しする権利ではありません

支援は歓迎しますが、店の営業方針や子どもとの関わり方は店側で判断します。

広告っぽくしすぎません

企業名掲載は相談できます。ただし、店内や発信がキャンペーン会場のようにならない範囲で行います。

FAQ

相談前に決めなくてよいこと。

まだ仮実装なので、細かい運用は相談前提です。 迷ったら「企業サポーターの件」とだけ送ってください。

領収書や請求書は出せますか。

正式運用前のため確認が必要です。企業として必要な書類、名義、支払い方法を最初に相談してください。

企業名は必ず掲載されますか。

掲載は希望制・相談制です。匿名で支えたい場合や、掲載文言を調整したい場合も相談できます。

社員研修や講演も一緒に頼めますか。

可能性があります。講演・研修は別案件として、目的、人数、形式、日程を聞いたうえで調整します。

Contact

企業・団体サポーターの相談はこちらへ。

公式LINEから「企業サポーターの件」と送ってください。 会社名、希望金額、掲載の可否、請求書や領収書の必要有無が分かると話が早いです。

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