企業サポーター
- たこやきチケット原資として活用
- 希望制で企業・団体名を掲載
- 月次報告や取材リンクを共有しやすく整理
Why companies
企業が地域貢献やCSRをしようとしても、本当に人が集まっている場所や、 広告っぽくならない語りやすい接点は簡単には作れません。
イベントとして集めるのではなく、日常の店として子どもが寄れる場所です。
「会社のお金で、子どもがたこ焼きを食べられる」という形は、社内外に短く説明できます。
取材、公式サポーター、月次報告を重ねながら続いてきた営みです。
Draft Plans
まずは稟議や相談に乗せやすいように、3段階で置いています。 正式募集前の仮案なので、掲載範囲、領収書、支払い方法、報告頻度は相談です。
Principles
子どもが安心して来られる店であることが最優先です。 支援者にとって都合のよい演出より、店が続くことと子どもの日常を守ります。
写真、名前、来店履歴など、子どもの個人情報を企業向けリターンにはしません。
支援は歓迎しますが、店の営業方針や子どもとの関わり方は店側で判断します。
企業名掲載は相談できます。ただし、店内や発信がキャンペーン会場のようにならない範囲で行います。
FAQ
まだ仮実装なので、細かい運用は相談前提です。 迷ったら「企業サポーターの件」とだけ送ってください。
正式運用前のため確認が必要です。企業として必要な書類、名義、支払い方法を最初に相談してください。
掲載は希望制・相談制です。匿名で支えたい場合や、掲載文言を調整したい場合も相談できます。
可能性があります。講演・研修は別案件として、目的、人数、形式、日程を聞いたうえで調整します。
Contact
公式LINEから「企業サポーターの件」と送ってください。 会社名、希望金額、掲載の可否、請求書や領収書の必要有無が分かると話が早いです。